AI音声エージェントから0120の
秒課金運用まで対応する通信サービス

LIPSE
(リプス)とは

LIPSEロゴ

Operated by IPS PRO

登録電気通信事業 登録番号:第412号

通信サービス「LIPSE(リプス)」

LIPSEは、株式会社アイ・ピー・エス・プロが提供する通信サービスブランドです。企業の業務課題に寄り添い、AIと通信を軸に、さまざまな業務シーンを支えるサービスを展開しています。

LIPSEの由来

- LOVE・ LIKE・LIVE -人と人をつなぐ言葉は L と E に挟まれています。
『LIPSE』は L と E にIPSを挟んだ新しい言葉。
IPS PROが、通信技術とサービスを通して人と人をつなぐことを表現しています。意匠の鷹は、より速く顧客の皆様の願いに到達することをイメージしています。

通信サービスをワンストップでご提案できる

通信会社が運営するLIPSEの強み

コールセンターシステム・SIPトランク・電話回線・クラウドサービスなど、通信に関わる相談にワンストップでお応えできます。 イメージイラスト

AI音声エージェントをはじめ、コールセンターシステム、SIPトランク、電話回線、クラウドサービスまで。LIPSEは、AIと通信を組み合わせた最適な環境を、ひとつの窓口でまとめて提案・導入できるサービスです。
「AIを活用したいが、回線やシステム設計も含めて相談したい」「通信全体を見直し、業務を効率化したい」といった要望にも、通信会社の視点から柔軟に対応します。

LIPSEの母体は通信キャリア。堅牢なインフラの強みをお届けします。 イメージイラスト

LIPSEを運営するアイ・ピー・エス・プロは、1998年に旧特別第2種電気通信事業者に、2005年に認定電気通信事業者となったアイ・ピー・エスから分社化によって誕生した通信キャリアです。通信キャリアならではの堅牢なインフラと技術をベースに各種サービスをお客さまにお届けしています。

導入後は専任窓口担当をアサイン。お客さまと伴走させていただきます。 イメージイラスト

導入前だけではなく導入後も専任窓口担当がしっかりアフターフォローいたします。「もう少し合理化したい」「すぐにではないけれど拡張したいので相談したい」「使い方を忘れてしまった」といった悩みも気軽に相談していただけます。

営業・売上向上

テレアポ・営業電話

発信コストを気にせず架電量を確保。営業活動の量を維持し、成果につながる発信を支えます。

商談フォローコール

外出先や在宅でも会社番号で発着信できます。折り返し率を高め、機会損失の防止につなげます。

資料請求受付

問い合わせ窓口を整備し、反響の取りこぼしを防ぎます。運用コストの最適化にもつながります。

顧客対応を最適化

24時間365日対応・予約受付け・IVRでは対応しきれない問合せなどをAIによって解決します。

カスタマーサポート・問い合わせ対応

お問い合わせ窓口

顧客が迷わず電話できる窓口を整えます。0120でも秒課金で運用コストを抑え、対応品質も安定。

一次対応を自動化

よくある用件はAIが一次対応します。担当者は必要な対応に集中でき、業務効率を高めます。

用件振り分け

IVR(自動音声応答)により最初の分岐で迷子を減らし、待ち時間や転送のストレスを軽減します。

対応の引き継ぎ・履歴

属人化を抑え誰が対応しても一定品質を保てる体制を整えます。業務全体の安定運用を支援します。

コールセンター・大量通話業務

インバウンド対応

受電が増えても破綻しない運用体制を構築します。現場の負荷を平準化し、安定運用を支えます。

アウトバウンド業務

架電量が成果に直結する業務に対応します。コストを把握しやすくし、攻めの運用を支援します。

在宅・多拠点運用

拠点が分かれても同じ運用を実現します。分散環境でも一つのセンターのように対応できます。

回線増強・ピーク対応

繁忙期やキャンペーン時の通話増にも耐えられる、拡張しやすい基盤を提供します。

業務効率化・DX/AI活用

電話業務の自動化

定型用件はAIが対応します。対応時間を削るのではなく、業務の役割を適切に移行します。

人手不足対策

分岐を自動化し、少人数でも回る導線を整え、業務全体の効率を高めます。

24時間営業対応

営業時間外の取りこぼしを減らし、対応機会を確保して機会損失の防止につなげます。

運用の見える化・標準化

応対フローを整え、対応品質を個人の頑張りに頼らない仕組みへと転換します。

必要なサービスをワンストップで

LIPSEの通信サービス

AI音声エージェント、CTI、SIPトランク、0120サービスまでワンストップ。課題に合わせて最適な通信環境をご提供できるサービスをご用意しております。

人手不足に対応

かけ放題×CTIで効率化

秒課金で通話コスト削減

0120を秒課金で運用

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